映職連とは

映像の仕事に携わる人達が、監督、撮影など各パートごとに集まって、それぞれ協同組合を結成しています。

その8団体、監督、撮影監督、照明、録音、美術監督、編集、スクリプター、シナリオの各協会が集まった連合体が

「映像職能連合」です。

1980年に設立され、総会員数は約2500人です。

法人格のない、いわゆる「任意団体」ということになります。

 

1、映像製作に関する協同研究

2、加盟団体相互の情報交換

3、映像製作条件の改善

4、最低報酬制の確立

5、契約条件の改善

6、新人の育成

7、その他上記に付帯する事業

 

を目的に活動しています。

 

現在、会長は監督協会の崔洋一、副会長は他7協会の理事長となっています。

 

さらに詳しくはこちら>

■お知らせ

第4回 確定申告勉強会開催のおしらせ

日時:2019年1月25日(金)  受付開始:14時30分   勉強会:15時〜18時

場所:五反田イマジカ大会議室

■活動報告